“そういえばミャンマー寺の住職に「以前中国人の僧が肉を食べたら成仏できないだの玉ねぎやニンニクがいかんだのと言っていたが、ブッダの教えにそういうのはない」ということを言われたので、アレは実際一緒の部屋で坐禅すると臭いし、周囲に迷惑だからだと思いますよと答えたらああそうかといわれた。”
— Twitter / jiei_yushi: そういえばミャンマー寺の住職に「以前中国人の僧が肉を食べたら … (via wideangle)
“そういえばミャンマー寺の住職に「以前中国人の僧が肉を食べたら成仏できないだの玉ねぎやニンニクがいかんだのと言っていたが、ブッダの教えにそういうのはない」ということを言われたので、アレは実際一緒の部屋で坐禅すると臭いし、周囲に迷惑だからだと思いますよと答えたらああそうかといわれた。”
— Twitter / jiei_yushi: そういえばミャンマー寺の住職に「以前中国人の僧が肉を食べたら … (via wideangle)
“基本的に、人は自分の感情というものを抑制しながら日々生きていますから、その反動もあって、自身の欲望に率直な人の言動には、無意識に支配されてしまう傾向があります。不機嫌なひとほど、容易に周囲の人々を支配してしまうのはそのためです。”
“文系「大学楽しい!!!!!!o(^▽^)o」 理系「大学楽しい✌ (´◓ q◔ `)✌」 この違い、お分かりいただけただろうか”
— Twitter / SyuhCream (via mcsgsym)
“ネット時代になってわかったのは,これまでわれわれが知識人とか専門家による言説に感じていた「まともさ」とか「賢さ」のかなりの部分は「編集の成果」であって,知識人でも考えがすべてダダ漏れになったらバカにしか見えないということだ。”
— Twitter / ynabe39 (via katoyuu)
“「世界中の人を笑顔にしたい!!」 「社会問題を解決する!!」 とか、スケールの大きいミッション/ビジョンを持ち出す会社にかぎって… ・自分たちの大切な従業員やその家族を笑顔にできておらず ・取引先にも迷惑をかけて問題視されてるケースが多い って現象に名前をつけたい。”
— ブラック企業アナリスト 新田 龍さんのツイート (via gkojax)
スケールでかいこと言うヤツの半径5mが粗末なアレ
“「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということなんだな。”
— 福田 和也『岐路に立つ君へ 価値ある人生のために』小学館 2002 (via mawhata, kojiroby-quote) (via usaginobike) (via hk2mrhu) (via fukumatsu) (via yoimachi) (via gkojax-text) (via cyclemania) (via hisame) (via wideangle) (via ichimonji) (via ume-maki) (via edieelee) (via mr-moai) (via cannot994k) (via bububu10) (via taku007) (via atm09td) (via mononofu) (via mekarauroko) (via shibats) (via atm09td) (via usaginobike) (via yellowblog) (via muuuu) (via m-zzataka) (via mr-moai) (via 13py2) (via todokurosanyo) (via quote-over100notes-jp)
“走れメロスは本当に面白い。政治に不満を抱いて凶悪なテロを決意したその次の言葉が「メロスには政治がわからぬ」。ときどき電車の中とかで思い出し笑いこらえるの必死になる。そして民衆というものをたったあれだけで語りつくしている。そこから先は全部蛇足。”
— Twitter / @MyoyoShinnyo (via gosunatxrea)
